【動画】北京五輪開会式でバク転をした日本人選手は誰?堀島行真選手が有力な理由!

【動画】北京五輪開会式でバク転をした日本人選手は誰?堀島行真選手が有力な理由!

いよいよ開幕した北京オリンピック2022の開会式では、日本人選手の入場の際にバク転をした選手がいました。

バク転をした選手の動画とともに、バク転をした日本人選手が誰かを予想していきます!



【動画】北京オリンピック開会式で日本人選手がバク転!

北京オリンピック開会式でバク転をした日本人選手の動画はこちらになります!

選手団の向かって左側でバク転をする選手がいますね。

マスクをしていることもあり、パッと見ただけではどの選手か分かりにくいですね。

北京五輪開会式でバク転をした日本人選手は誰?

北京五輪開会式でバク転をした日本人選手は誰なのでしょうか?

開会式に参加している日本人選手は13人でした。

旗手の郷亜里砂選手と渡部暁斗選手は旗を持ち、先頭を歩いているので2選手は違いますね。

その他11人の選手は、5、6日に決勝が行われるフリースタイルスキーモーグル陣と、スキー・ノルディック複合の一部の選手のみが参加したと言われています。

そこで、バク転をした日本人選手として可能性がもっとも高いと思われるのは、男子モーグルの堀島行真選手です。

堀島行真選手は、2021年の夏より体操やフィギュアスケートにも挑戦しているそうなんです。

体操の内村航平選手とフィギュアスケートの羽生結弦選手を尊敬しており、いつか対面したときに体操やフィギュアスケートの感覚を質問したいという気持ちを持っているのだとか。

すべてはモーグルに生かしたいという気持ちから他の競技の感覚も習得しているそうです!

まとめ

北京オリンピック開会式でバク転をした日本人選手の動画と、その選手が誰かを予想してみました。

体操にも取り組んでいる男子モーグルの堀島行真選手という可能性が高いことが分かりました。



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