【最愛】ポスターの考察で犯人が分かる?大輝や加瀬さんも危ない!

【最愛】ポスターの考察で犯人が分かる?大輝や加瀬さんも危ない!

吉高由里子さん主演のドラマ「最愛」、めちゃくちゃ盛り上がっていますね!

原作がないオリジナルのラブサスペンスドラマとして、犯人予想の考察が盛り上がっています。

この記事では、ドラマ公式Twitterでも「物語のエッセンスを凝縮した」と言っているポスターが犯人を示しているのでは?ということで、ポスター考察予想を集めてみました!



ポスターの口元に手を置いている人が亡くなる?

ドラマ「最愛」の公式Twitterではポスターについて以下のように言っています。

「物語のエッセンスを凝縮した」ポスターということで、登場人物の写真やキャッチフレーズについても犯人を示しているのでは?と考察がされています。

その中でも、有力な考察は、「手の動き」についてです。

ドラマ公式Twitterが「手の動きが意味するものとは?」と書いていますね!

既に亡くなった康介と康介父親、栞が「口元を手で隠している」ことより、口元が手で隠れている人が今後無くなるのでは?と考察されています。

 

 

「口元が手で隠れる」という法則が成り立つとすると、大輝や加瀬さんまで亡くなってしまうという展開になります。

タイトル「最愛」の文字の成り立ちから考察

ポスターに書かれたタイトル「最愛」の文字が崩れているのも意味深ですよね。

そこで、文字の成り立ちからに注目したところ、最愛の「最」の文字は、「左耳を右手で取る」意味があります。

左耳に右手が触っているのが、薬師丸ひろ子さん演じる梨央の母親「真田梓」になります。

梓が犯人なのでは?という考察でした。

ポスターキャッチ「真相は愛で消える」から考察

最愛のポスターには「真相は、愛で消える。」というキャッチフレーズが書いてあります。

この愛をローマ字の「I(アイ)」にして、役名から「I」を抜いたところ、役名がフルネームのまま変わらない人が2人いました。

それが、梨央の両親、達雄と梓になります。

すでに達雄は犯行を認めて病死しているため、もう一人の共犯は母親である梓ではないかという考察が挙がっています。

まとめ

ドラマ「最愛」のポスターより、今後亡くなりそうな人、および犯人の考察をまとめました。

色々な方の考察を楽しみながら、最終話まで目が離せなくなりそうですね!

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