セブンイレブンとローソンのカッサータの違いは?カロリーと糖質比較も!

セブンイレブンとローソンのカッサータの違いは?カロリーと糖質比較も!

カッサータというシチリアの伝統的なスイーツが人気ですよね!

ローソンから2021年4月に発売され、あまりの人気に店頭で見かけなかったことも・・・

10月にはセブンイレブンもカッサータを発売しました。

ローソンとセブンイレブンのカッサータがどのように違うのか、カロリーや糖質も含め調査しました。



セブンイレブンのカッサータ

セブンイレブンのカッサータはドーム状で冷蔵コーナーで売っています。

カッサータはドライフルーツやナッツが入っているのですが、セブンイレブンのカッサータには

  • ドライクランベリー
  • オレンジピール
  • アーモンド

が使用されているようです。

リコッタチーズを配合したレアチーズムースに、ドライクランベリー、オレンジピール、ローストアーモンドを混ぜて作ったシチリア伝統スイーツ「カッサータ」です。

引用元:セブンイレブン公式HP

セブンイレブンのカッサータは、ドライフルーツとナッツの量が多く、断面も彩りが良いですね!

ローソンのカッサータ

ローソンのカッサータはケーキ型で冷凍コーナーで売られています。

冷凍のままでも食べられるし、解凍してからも食べられるという2通りの楽しみ方が出来ます。

スポンジ生地の上にリコッタチーズを使用したチーズクリームを乗せた彩り華やかなケーキです。天面とクリームの中に混ぜ込んだドライフルーツとナッツの食感が楽しめます。解凍の手間なくそのまま食べられます。

引用元:ローソン公式HP

ローソンのカッサータに含まれるドライフルーツとナッツは下の通りです。

  • ドライクランベリー
  • オレンジピール
  • レモンピール
  • りんごシラップ漬け
  • くるみ
  • ピスタチオ

セブンイレブンのカッサータに比べると、種類が多く複雑な味が楽しめそうですね!

セブンイレブンとローソンのカッサータ比較表!カロリーと糖質も調査

ローソンのカッサータは、カロリーも低くダイエットにも良い!と言われていました。

セブンイレブンのカッサータもカロリーが低いのか気になりますよね?

下にセブンイレブンとローソンのカッサータの比較した表をまとめました。

  セブンイレブン ローソン
価格 300円 399円
記載なし 27グラムx2個
カロリー 269kcal 84kcal(1個あたり)
糖質 27.1グラム 8.0グラム(1個あたり)
入っているドライフルーツやナッツの種類 オレンジママレード、クランベリーの砂糖漬け、アーモンド くるみ、オレンジピール、レモンピール、ピスタチオ、ドライクランベリー、りんごシラップ漬け
保存方法 冷蔵 冷凍
日持ち 購入日含め約3日間
(購入のタイミングによる)
約11ヶ月
(購入のタイミングによる)
発売日 2021年10月28日(水) 2021年4月27日(火)

ローソンのカッサータの方が1個当たりのカロリーは低いですね。

セブンイレブンのカッサータは、ローソンのカッサータ3個分以上のカロリーと糖質ということになります。

ローソンとセブンイレブンでは入手困難なため、通販もおすすめです!

 

 

 

銀座スエヒロのカッサータは、レーズン、ドライクランベリーの砂糖漬け、ドライパパイヤの砂糖漬け、ドライパインアップルの砂糖漬け、アーモンド、カシューナッツが使用されています。

カッサータの断面は、ナッツやドライフルーツがぎっしり・・・美味しそうです!

まとめ

セブンイレブンのカッサータは冷蔵品でカロリー高め、ローソンのカッサータは冷凍品でカロリー低めでした。

セブンイレブンのカッサータは、3種類のドライフルーツとナッツを使用しているのに対し、ローソンのカッサータは6種類使用していました。

どちらも品薄ですので、見つけたら即買いをおすすめします♪



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