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【ちむどんどん】オーナーの屋台の話を暢子は忘れる?視聴者の反応も

【ちむどんどん】オーナーの屋台の話を暢子は忘れる?視聴者の反応も

NHK朝ドラ「ちむどんどん」でヒロイン暢子は、勤めていたレストランオーナーよりおでん屋台を立て直すという指示を受けています。

2022年6月8日の放送回では、またまた暢子が「1回自分で屋台をやってみれば良いんですよ!」とオーナーに対し怒っていましたが、視聴者の中には「え?オーナー闇市で働いてたって暢子も知ってるよね?」と思った方も多いと思います。

この記事では、オーナーが闇市で働いていた放送回を振り返り、暢子についての疑問を語っていきたいと思います。



目次

【ちむどんどん】オーナーの屋台の話を暢子は忘れる?

ちむどんどんでは、過去の放送回ではレストランオーナーの過去についてが明かされたことがありました。

オーナーについて、レストランの従業員同士で話していた内容が下の通りです。

昔は包丁一本でいくつも店を始めて戦後の闇市では伝説の人だったらしいけどな。

いやいや一膳飯屋から和食や中華、洋食とさまざまな料理をされて後年本場イタリアで修行されたそうです。

その場に暢子もいたのに、2022年6月8日の放送回では「いじわるばっかり!1回自分で屋台をやってみれば良いんですよ!」と文句をいう暢子。

これには視聴者から「え?オーナー屋台やってたって前に言ってたよね?」と突っ込む声が多く上がりました。

「闇市」とは言っていたけど、屋台とは言っていないと暢子は思っているのでしょうか・・・

 

闇市で働くのは、食べ物も手に入りにくい状況だったと思いますし、治安も悪そうですよね。

暢子が屋台で料理を提供している環境より、オーナーが闇市で働いていた状況はかなり過酷だったと思われます。

【ちむどんどん】オーナーの屋台について視聴者の反応

視聴者の反応としては、「オーナーは屋台やってたと暢子聞いてたよね・・・?」と暢子に対しての驚きですが、脚本についての疑問も。

レストランオーナーの大城房子の人生の方がすごすぎて、オーナーが朝ドラの主人公になればという意見もありました。

2022年6月9日からレストランオーナー大城房子の若い頃が放送されるようで、桜井ユキさんが演じられるのが楽しみですね!

まとめ

NHK朝ドラ「ちむどんどん」では、暢子がレストランオーナーの大城房子に「いじわるばっかり!1回自分で屋台をやってみれば良いんですよ!」と言っていました。

視聴者からすると、前にオーナーが闇市で働いていたという話を暢子も聞いていたので、「え?なぜ暢子忘れている?」という感想を持ちました。

暢子のキャラクターが忘れっぽい?ということなのでしょうか。



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